こんな方におすすめ
- AI検索やAIのおすすめに、自社がどう対応すべきか知りたい方
- 顧客の選ぶ理由や迷いを捉え、訴求を見直したい方
- 生活者データを、具体的なマーケティング施策につなげたい方
- サイトやLPへの流入を、購入・問い合わせにつなげたい方
イベント概要
生成AIにおすすめを聞き、商品やサービスを比較する。その一方で、購入前には検索や公式サイトなどで情報を確かめる。こうした生活者の選び方に、企業はどう応えていけばよいのでしょうか。
AI上で自社や商品が候補に入るための対策と、その後の購入・問い合わせを後押しする情報設計。その両方の起点になるのが、「誰が、何を求め、どこで迷うのか」という生活者理解です。
本セミナーでは、Knownsが生成AIの利用実態に関する調査をひもとき、生活者データから顧客の選ぶ条件や訴求のヒントを見つける方法を解説。chipperが、その理解をAIO(AI検索・回答への対策)とLPO(ランディングページ改善)へ展開する考え方や実践のポイントをご紹介します。
顧客理解から、AIに届ける情報、LPで伝える価値まで。生活者データを具体的な施策につなげ、購入・問い合わせを増やすための打ち手を考える60分です。
開催概要
- 日時:2026年10月1日(木) 12:00〜13:00(60分)
- 形式:オンライン開催
- 参加費:無料
- 主催:ノウンズ株式会社 × 株式会社chipper
当日のセミナー内容
- 生成AIの利用実態から読み解く、商品選びと購入前の確認行動
- 生活者データから見つける、顧客の「選ぶ条件」と訴求のヒント
- 顧客理解を、AIで尋ねられそうな問いや商品情報・FAQへ展開する考え方
- 購入・問い合わせを後押しする、LPの見出し・説明・導線の改善
申し込みはこちらから
登壇者
田中 啓志朗
ノウンズ株式会社 代表取締役
慶應義塾大学卒業後、株式会社リクルート入社。ライフスタイル事業領域で事業戦略・マーケティング・新規事業立ち上げを担当。その後、AI系スタートアップでBizDev部門の立ち上げ、クリエイティブ系スタートアップで取締役CMO/CFOを歴任し、ノウンズ株式会社を設立。
十時 悠径
株式会社chipper 代表取締役
元楽天。2017年にchipperを創業。EC・D2C領域に特化し、事業立ち上げ支援から一気通貫したマーケティング支援事業をプロジェクト単位で展開。パーセプションフローモデルを基本とした第一想起マーケティングを中心に、セカンドブランドの立ち上げなどを実施。現在は独自のリアルタイムデータと顧客行動データを起点に、データドリブンなマーケティングを可能にするCreative Driveシリーズ(SEO・AIO・CRO・コンバージョンAPI)を展開。








